ケアは現場で。
でも記録と事務が現場を削る。

介護記録、シフト作成、介護報酬の請求、家族への連絡——。人手が足りないのに、事務も重い。その周辺業務を、24時間働くAI社員が引き受けます。

Slack / Chatwork / LINE / Teams / 電話 に常駐 ・ IT導入・省力化投資補助金の対象

介護の実務を分かっているAI社員に、
任せられる仕事。

ケアの質は人に。その周りの記録・事務をAI社員が引き受けます。

介護記録

介護記録

音声メモから記録の定型を生成し、バイタルの異常を検知。

シフト作成

シフト作成

資格・希望・連勤上限を考慮して勤務表を仮組み、人員不足を検知。

介護報酬・請求

介護報酬・請求

実績集計と算定チェック、加算要件の確認から国保連請求の下準備まで。

家族・外部対応

家族・外部対応

家族への連絡文・ケア内容の共有、問合せや電話の一次対応。

なぜ今、介護の事務に
AI社員なのか。

現場の人手不足は、記録・事務の重さでさらに悪化します。

記録の負担

記録の負担

介護記録・バイタル・ヒヤリハット。現場の手が記録に取られ、利用者に向き合う時間が削られる。

シフトと人員不足

シフトと人員不足

資格・変則勤務・希望を組むパズルが属人化。急な欠勤で現場が回らない。

加算・請求の事務

加算・請求の事務

処遇改善・各種加算の要件と報告、国保連請求。専門知識が要るのに担当は少ない。

常駐までの、
3ステップ。

「まず何を任せるか」を一緒に整理するところから。IT担当がいなくても大丈夫です。

  1. 任せる業務の棚卸し

    どの業務が重いか、現状をヒアリングします。

    DAY 0ヒアリング
  2. 記録様式・基準を取り込む

    記録フォーマット・加算要件・シフトルールを学習させ、判断は人・準備はAIに切り分け。

    DAY 1業務設計
  3. Slack / LINE に常駐

    普段の連絡ツールに招待し、毎日の記録・事務を自動化。使いながら任せる範囲を広げます。

    DAY 1–2常時起動

まず、御社の「重い事務」を
1つ教えてください。

資料では、介護・福祉でのAI社員の任せ方・導入事例・補助金の使い方をまとめています。

AI社員化できる業務を、
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